当院はマイナ保険証『オンライン資格確認』に対応しています
施術室内の受付カウンター台の上にカードリーダーを設置しました。「初めての方」や「月初めに施術を受ける方」はスタッフに一言声掛けの上、マイナンバーカードを「マイナウサギ」にかざしてください。

施術所で閲覧できるのはあくまでも保険証の記号・番号や有効期限、負担割合などの資格情報のみですのでご安心ください。
アクセス
高岡市の南部の戸出町に位置し、以下の周辺施設より当院までのアクセスは車で3~10分前後です。
- 高岡インター・福岡インター・高岡砺波スマートIC
- イオン高岡(新高岡駅)・イオン砺波
- 戸出中学校・小学校・高岡南高校
- ボールパーク高岡(高岡西部総合公園野球場)
- 小矢部アウトレット
- 大阪屋(戸出狼)156号交差点より車で2分
接骨院内の風景

健康保険が使えない場合もあります、負傷・痛みの原因は正しくお伝え下さい
詳しくは☞画像をクリック

ケガをしてから数日間は大きなサポートが必要です
シーンに合わせたコルセット選びをサポートします

長年ぶりにヘルストロンを再稼働させました(令和6年1月)。
当院に来ている方は待ち時間や施術後にご利用いただけます。

デイサービスで太鼓の達人をしている様子です。いろいろなレクリエーションメニューを用意しています。
(画像は令和5年10月11日の様子)

体操教室のボール体操の一風景です
皆で行っているので腹の底から笑いが出て楽しいですよ!
(画像はR6年10月30日様子)
初めてお越しいただく方へ
接骨院とはどんなところ?
接骨院は、専門の課程を修了し国家試験に合格した「柔道整復師」が身体のケガに対して「施術」を行うところです。具体的には身体の中でも運動器と言われる、骨・関節・筋・腱・靭帯の手当を専門としています。
また、通院は「健康保険証」が使えますので治癒まで安心して継続通院できます。ただし、原因の無い痛みに健康保険は使えませんので、はっきりと痛みの原因は伝えましょう。
接骨院の施術は、基本的に「自然治癒能力を最大限に発揮させる事」を目的とした優しい施術ばかりです。施術、固定、整復など、手で触れる技術で地域の医療に貢献しています。
健康保険使用の際の注意点(公益社団法人 日本柔道整復師会HPより抜粋)
①マッサージ代わりの疲労回復や慰安を目的とした施術には健康保険は利用出来ません。正し、保険適用外の料金での施術は可能です。
②変形関節症、五十肩、ヘルニア、肩こりなどがあった場合、健康保険は利用出来ませんが、その周辺に起きた原因のあるケガや痛みは健康保険での施術が可能です。判断が難しい場合は、ご相談下さい。
③運動後の筋肉や関節などの痛みは、原因がはっきりしていれば接骨院で健康保険証を使用して施術できます。
④現在、医師に治療してもらっている場合でも、同意や依頼があれば、健康保険を利用した治療が可能です。(骨折後の後療法など )
⑤その他、不明な点は当院へお問い合わせ下さい。
院概要
| 院名 | 広川接骨院 |
|---|---|
| 院長 | 廣川 昇 |
| 所在地 | 〒939-1104 富山県高岡市戸出町5-3-28 |
| TEL | 0766-63-3301 |
| FAX | 0766-63-2993 |
| 営業時間 | 午前7:30-12:00 ⁄ 午後2:00-7:30 (土曜日は午後6:00まで) |
| 休業日 | 日曜日・祝祭日(午前中営業の場合あり)・水曜午後は休業 |
| 施術内容 |
|
| 駐車場 | 15台完備(大型可) ※接骨院隣の敷地も駐車可 |
当院の施術はいかがでしたか?

症状:ぎっくり腰
性別:女
年齢:40歳
家の片付けをしていて突然痛み出したので困っていました。ゆっくり時間をかけて診察していただけたので、助かりました。痛みが和らぎました。

症状:むち打ち症(頸部捻挫)
性別:男
年齢:28歳
突然の交通事故で私は自転車で相手は車でした。初めは何もわからなくて病院へ週1回通院していましたが痛みが取れずネットで検索して広川接骨院を選びました。首の痛みと手を突いたときの痛みが強かったのですが、おかげさまで現在は痛みの症状が無くなりました。
通院に必要な日数、費用、手続きも初めから丁寧に説明してくれていたので安心して継続した通院が出来ました。助かりました。今では家族も利用しています。
家庭でできる元気のコツ
不定期で記事の追加/差し替えを行っていますので時々のぞいてみてください
【高齢者はゴシゴシ洗い厳禁NEW(R7年12月1日)】
この時期、患者さんの間でも多いのが乾燥肌、、ケガの施術中によく、特に高齢者の方が訴えられます。もちろん皮膚科に行って対処を促すのですが患者様ご自身でも対応できるケースがあります。
皮膚の外側には「角質層」と呼ばれる外壁があり、水分を保つ役割をします。加えて皮膚腺からでる脂分が角質の表面を覆い、水分が蒸発しないようになっています。しかし、50代を過ぎると角質層の水分も脂分も減ってきて乾燥しやすくなりかゆみを感じるのです。特に加齢によるものを「皮脂欠乏性湿疹」と呼びます。
対策としては保湿クリームを塗る事である程度防げます。また、お風呂でゴシゴシ洗いも厳禁です。高齢でただでさえ肌が乾燥しがちなのに、入浴時にナイロンタオルなどでゴシゴシ洗うと大事な皮脂や角質がはげ落ちてしまい、結果としてかゆみが強くなってしまいます。浴後や布団に入ったときにかゆいのは体があったまって血行が良くなり皮膚の表面にある神経が傷ついて過敏になっているからです。
思い当たる節のある方もいるのではないでしょうか?かゆいからと言って患部をかき続けているとさらに皮膚症状が悪化して悪循環に陥ることもあります。
外気と暖房の影響で肌が乾燥しがちなこの時期、乾燥肌以外にも接骨院です湿布を貼った後の皮膚状態をケアするために日常的に乾燥肌対策をしていますよ。


